肩痛PM3:00から2時間ほど多摩川河川敷で、野球の練習をしてきました。
日常生活では使う事のない肩にキツいスポーツですね、野球というのは。しばらくは、肩が上がらなさそうです。
守備練習をしてわかったのは、素人にはゴロとフライのキャッチが難しいということ。大きめのバウンドや低めのライナーは、まだ捕れるほうですが、先の2つはまるでダメでした。
ゴロが捕れない理由は、フットサルのキーパーのような姿勢で(股の間だけは抜かれないよう足を閉じ気味に構えて)捕球に入ってしまうため、足でボールを弾いてしまうから。それでも、最後の方には何とか捕れるようになった。
フライが捕れない理由は、正面から飛んで来る大きなフライの距離感が全くわからないから。これは、やっぱり経験を積まないとダメなんだと思う。
体力はあまり必要ないんじゃないかと甘く見ていたけど、相当な疲労感です。止まった状態から瞬時に動くことの繰り返しはフットサルと同じなので慣れているはずなんですが、いつもと違う疲れが出ました。
あと気になる点としては、小さいアザとかが頻繁にできそうなところですかねぇ。今日もイレギュラーバウンドが胸に当たったし、ゴロはついつい足に当てて止めてしまうから。
とりあえず、また誘ってもらったら行きそうです。自分のグローブも買おうかな。
野球にお試し参加新しい試みとして、今週末に野球の練習に参加することにしました。
仕事のお客さんに誘っていただいたのですが、まずは様子見という感じでの参加です。野球経験は、子供の頃に遊びでやった程度なので皆無といって良いでしょう。自信があることといえば、フットサルで培った(年齢の割に結構走れる)体力ぐらいか。
お客さんのチームは社員で構成されているので、自分の位置づけは仕事と同じで外注といったところです。グローブやバット、ボールも何も持っていないので、道具は全てお借りすることになっています。西に移動中の不思議台風10号の動きが心配ではありますが、左投げ左打ちの35歳にどこまで出来るか試してきます。
今の成長株
ナスは動きなし。トマトは赤くなるのを待っている状態。ゴーヤは目に見えて成長中。前回の花付きの実が、あれよあれよとここまで成長。
夏場はやはりキツい本日は、フットサルの日でした。PM0:00〜PM2:00という時間帯なので人数に余裕が欲しいところでしたが、10人しか集まらず、とてもキツいものになりました。
まあ、それでもこまめに水分補給をしながら、試合間隔をいつもより多めにとることで、誰一人倒れることなく無事終えることができました。次回は2週間後で、また同じ場所ですが、PM4:00から開始となりました。賢明な判断だと思います。
今日の自分のプレイは今イチといったところですね。得点はなし、いくつか得点に繋がるチャンスメークはできたとは思いますが、足が止まってることが多かった気がします。暑かった、疲れたという記憶以外あまり残っていないというのが正直なところですかね。
ゴーヤの実
ナスの方は、花は実にならずにポトリと落ちてました。やはり、この時期には実にはならないのかも。写真は、花から実になろうとしているゴーヤ。最初からあった実も3cm以上成長していて順調です。
人間ドックで体調不良本日、人間ドックに行ってきました。
ここ2年以上、健康診断らしいことをしていなかったので、安心を手に入れる(逆も大いに有り得る)というのが主な目的です。事前準備として、病院への予約、市役所で個人事業者用割引の手続きを行いました。
たかが人間ドックと甘く見ていましたが、想像以上に大変なものでした。
食事と飲み物の制限が前日夜から始まります。PM8:00から当日のAM10:00ぐらいまで、水すら飲めません。この暑い最中、朝起きたら水の1杯ぐらい飲ませて欲しいものです。(実際には、規則を破って少し飲みましたが...)
X線検査のために、初めてバリウムというものを飲みました。個人的なイメージでは、最初にガバッと飲んでそれで終わりかと思っていたのですが、実際には、医者の「一口飲んで」「口に含んで」「はい、飲んで」といった指令に合わせて飲むという不自由なものでした。一気に飲み込んでしまえば、どうってことないものも、口に暫く溜め込むとなると話が違います。
後、途中で渡された謎の粉末が辛いものでした。これは、「口に入れたら、すぐに水で一気に流し込んで」という指示で飲むのですが、飲んだ途端にお腹の中でシュワシュワと何かが膨らんできます。すかさず「ゲップは絶対しちゃダメ」とか言うし、おかげで、かなり気持ち悪くなってしまいました。医者の他の指令としては、「ちょっと左向いて」「右むいて」「少し戻って」など加減が判らないものが多くて、だんだん面倒くさくなってきます。検査台(名称は不明)は地面と平行になったり、垂直になったりと動くのですが、頭を下にした状態で45度くらいの角度に台を傾けられた上に、「落ちないように横の取手をしっかり掴んで」と言われた時には、ちょっとした拷問に掛けられるられている気分でした。
ちなみに、バリウムは2時間後ぐらいに白い液便となって排出されました。これは、ひと安心。
後遺症としては、横隔膜がちょっと痛いぐらいですかね。これは、肺機能検査の影響だと思います。これは、医者の指示に合わせて息を吸ったり吐いたりするものです。自分としては、もう十分息を吐き終わったと思っているところに「まだ、いける。頑張れ。」とか応援されて、つい頑張ってしまったことが原因だと思います。医者が勝手な目標値を持っていて、それに到達するまで無理矢理やらされた感じ。
本日、同じ病院で人間ドックを検診したのは自分も含めて5人でした。もっとテキパキとやれば、明らかに午前中で終わるのですが、AM8:00〜PM1:30まで拘束されます。暇をしている時間が圧倒的に多いので小説など読み物は必須です。お昼に立派な仕出し弁当が出る(検査料金に最初から含まれている)のですが、要らないから午前中で終わらせて欲しいというのが利用者の本音だと思います。
何だか仕出弁当屋を儲けさせるために組まれたようなスケジュールで、癒着という言葉が頭をよぎりました。
検査結果は、3週間後(通常は2週間程度だが、今回は特別とのこと)に医者と面談して受け取ります。特に問題がないようなら、次の検診は2年後ぐらいにする予定です。
夏場の釣り夏場の釣りは、毎年行けないで終わってしまうことが多いです。
行けない(行かない)理由としては、
・暑くて動く気がしない
・暑いと付き合ってくれる人がいない(一人では行かない主義なので...)
・夏休みに入ると子供を中心に釣り場が混雑して釣りにくい
といったところでしょうか。
それでも、行きたい気持ちはあるので、とりあえず気分を盛り上げるために「回遊魚釣り入門」という本を購入してみました。内容は、磯、堤防、砂浜から回遊魚を狙うといったものです。釣り場の紹介ページには秋谷港があり、ふと昔の事が思い出されました。
数年前に、友人の「のぐお」さんとメジナを秋谷港に釣りに行った時に、思いがけず彼が釣ったのが回遊魚のソウダガツオでした。港で釣れた魚としては最大級だったので、当時は随分と驚いたものです。どうやら、あそこは立派な回遊魚ポイントだったんですね。その時に釣ったメジナの刺身のコリコリ感と、単純に焼いただけのソーダガツオの旨さが思い出され、少しだけ気分が盛り上がりました。
新しい仲間
ベランダに新しい仲間が増えました。既に十分に生育したプチトマトとゴーヤです。労せず収穫を得ようという魂胆が見え見え。敗北者とお呼びください。
ベランダにトンボ朝、ベランダのナスの水やりをしていたら、トンボが飛んできました。あまり見た事がない種類だったので、とりあえず写真を撮り、後で調べることにしました。
トンボは、相当近づかない限り逃げないので、生き物の中では撮りやすい被写体の一つです。
調べたところ、これはオオシオカラトンボのメスであることが判りました。

シオカラトンボは、過去に何度も見てますが、大抵は色はグレーでしたので、ちょっと意外な感じでした。しかし、よく見てみると体の幹の太さなんかは、いかにもシオカラトンボらしい特徴が見受けられます。
尚、オスの色はグレーだそうです。
再び花が...
再び花が咲きました。つぼみも増えています。案外、夏場に収穫できたりして。
ダッチオーブン(でやるはずだった)料理 - 牛タンの塩釜焼き今回は、津久井町キャンプで作った牛タンの塩釜焼きです。愚かにもダッチオーブンを持って行くのを忘れてしまったため、普通の鍋を使っての挑戦でした。ちょっとした工夫により問題なく調理が出来てしまったため、ダッチオーブン不要論まで出る始末でした。
材料は、以下の通りです。
牛タンブロック 700g
粗塩 2.5kg
卵白 卵3個分
黒胡椒 少々
香草類 何種類かを少量






以下は、反省も踏まえた今後のためのメモ書きです。
のぐおさんのおっしゃる通り!他にも釣や川遊び・ハイキング・虫とりなどなどやりたいのだが、結構時間がなくて
テント設営して飲んで、昼ご飯食べて飲んで、ちょっと休んで飲んで、夕飯食べて飲んで、夜中も飲み続けて朝になってしまう訳です。このパターンも結構好きなんですがそろそろ違う方向にもっていかねばと毎回思ってます。牛タンはうまかった!!
yhaya さんのおっしゃる通り。言いたい事を全部言ってもらった感じ。
テント設営と食事の準備とかで、結構忙しいんだよね。まぁ、「飲んで」の回数を減らせば良いのだけど。後は、食事メニューを手間のかからないものにしたり、バンガローを借りてテント設営の時間を無くせば、他のイベントも可能かも。
のぐおさん、早く参加して、スキーにように我々オジサン達に「喝」を入れて下さい。(オジサンがついて行けるかは別ですが)
でもスキーは最近頑張って、レースしてます。
言っとくが、
あんたも俺も充分おじさんや。
みなさんにカツを入れたいところですが、
自分が一番喝が入ってない状態です。
のぐお家でも、のーらに吠えられるので(涙)
津久井町キャンプ週末の2日間、神奈川県津久井町のこのまさわキャンプ場に行って来ました。泊まりキャンプ2回目の油断から、いろいろと失敗をやらかしてしまいましたが、ほぼ天候にも恵まれ楽しく過ごせました。
食事のメニューは、10日の昼が焼き鳥、夜は牛タンの塩釜焼きとチヂミ、翌朝は豚汁と炊き込みご飯でした。
今回やらかした大きな失敗は、何と言ってもダッチオーブンを忘れたことです。食料品の買い物リストは準備していたのですが、それをそのまま持って行く物リストに流用したため、スッポリとダッチオーブンが抜け落ちていました。それでも、ダッチオーブンで予定していた牛タンの塩釜焼きとトウモロコシは、キャンプ場から借りた鍋を使って何とか調理することができました。尚、牛タンの塩釜焼きの詳細は、別途記事にします。参加者の皆さん、お騒がせして申し訳ありませんでした。牛タン、トウモロコシともに仕上がりは上々だったので、許してくださいね。
後、食材を結構余らしてしまったのも失敗でした。飲んだりしながら時間をかけて食事をする場合は、分量は少なめで考えた方が良いようです。

キャンプ場には釣り場があり、道具をレンタルして釣りをしようと思っていたのですが、鮎の友釣りが主流の釣り場であったため、気軽にやるには厳しいムードでしたので、今回は見送りました。

天気が良かったので、軽く水浴びをしました。ふと川の中を覗くと魚も泳いでいました。写真の魚の種類は不明ですが、鮎ではなさそうでした。

帰り道の豪雨には参りました。キャンプ地を後にして10分も経たないうちに雨が降り始め、雷が鳴り始めたと思ったらヒョウまで降って来て、かなり運転は慎重になりました。上の写真にリンクした動画を見ていただくと激しさが分かっていただけると思います。フロントガラスに当たるヒョウの音が激しく、ガラスが割れたり、ボンネットが凹むんじゃないかとかなり不安でした。
快晴の内にテントやタープの撤収作業を終わらせていなかったら、相当大変な事になっていたと思います。
今回、何とノーラが泳ぎに挑戦しました。詳細は、近日中にNOARH DIARYで、妻が書いてくれると思います。
新しいつぼみ
暑さでブヨブヨしはじめた残り2個の実を除去し、古く弱ってきた葉を取り去りました。すると、思いがけず新しいつぼみを発見。これは実になるのだろうか?
暑さで犬もぐったり昨日と今日の異常な暑さには、かなり参りました。
自宅での仕事は基本的に快適なのですが、今日ばかりは、どこか涼しい場所(喫茶など)に逃避したくなりました。
ノーラも暑さでグッタリして、宇宙人の死体のようになって寝転がってました。
本当のぐったり原因は、ワクチン接種だとは思いますが、暑い最中に病院に行ったので、それも原因の一つでしょう。

去年の8種混合ワクチンの時もそうだったのですが、接種後は丸1日ぐらいは体調を崩します。具合が悪くなると、決まって暗くて狭い所に引きこもってしまうので探すのに苦労します。今日は、大きなラックの下のわずか10cmの隙間にもぐり込んでました。
キャンプの夕飯予定今週末は、キャンプの予定です。前回は天候には恵まれなかったので、今回は晴れてほしいものです。
前回に続いて今回も夕飯係に任命されており、妻と検討した結果、今回の予定メニューはこんな感じになりました。
1. 牛タンの塩釜焼き
2. チヂミ(豚や海鮮)
3. トウモロコシ
1と3はダッチオーブンを利用し、2は普通の鉄板を利用する予定です。
3に関しては既に家で美味しさを実証済みなので、今回のポイントは1の牛タンの塩釜焼きになります。こちらの方は、またレシピの記事を作成する予定です。
本日、スーパーで牛タンをオーダーしてきましたが、何と100gの単価が500円超でした。あまりに高いので、受け取りに行く日に入荷したものの中で一番小さいブロックをキープしてもらえるよう、お願いすることにしました。
牛タンは高級なおつまみという位置づけで、皆さんにはチヂミとトウモロコシでお腹を膨らましてもらうことになりそうです。
ご意見ありがとう。でも、何でオーナーさんは怒り口調なんだろ。
アメリカ牛の輸入禁止で一番影響を受けているのが牛タンなんだよね。
肉屋の店員さんの話では、この値段でも赤字(実際は少しは利益は出しているだろうけど)だと嘆いてた。
第三京浜港北インターそばの『野本畜産』はいい肉が安いよ〜!
行く価値ありです。在庫を電話で問い合わせることも可能(前に聞いたことがある)。
お昼メニューの(焼き)鳥の買い付けに吉田家が行く予定。
なので、買ってきてもらうことも可能(と思う)。
MLB - バリー・ボンズ日本のプロ野球はあまり見ませんが、メジャーリーグは結構チェックしています。たまにテレビで見たり、インターネットで試合結果や個人記録を調べたりと、意外と時間を費やしていたりします。
個人記録については、ESPN MLBのホームページが充実していて、重宝しています。
今回はジャイアンツのバリー・ボンズについて、近日、近年中に彼が塗り替えそうなメジャーリーグ記録について書いてみます。
バリー・ボンズといえば、2001年のシーズン73ホームランというメジャーリーグ記録が、あまりに有名です。
今年中に(というか明日にでも)、彼が塗り替えそうなメジャーリーグ記録として、通算の最多フォアボール数があります。これまでの最多は、リッキー・ヘンダーソンの2190なのですが、2004年7月3日時点でのバリーボンズの記録は2189で、あと一つで並びます。
リッキー・ヘンダーソンはドジャースの現役選手なのですが、年齢は既に45歳で今シーズンは一度も試合に出ていないため、記録が伸びることはないでしょう。
バリー・ボンズの方は、このまま怪我もなくいけば、フォアボールの1シーズンの最多記録の更新も確実です。これまでの最多記録は本人が持っている198ですが、今年は、シーズン前半にも関わらず既に119も記録しています。
ホームランの通算最多記録(ハンク・アーロンの755)に関しては、彼が高いモチベーションを保ったまま2006年まで現役を続けられれば、更新可能な数字です。ちなみに、現在の彼の通算ホームラン数は680で、通算2位のベーブ・ルースの714は、来年中には更新されると思われます。
バリー・ボンズの今年の成績を数字で見ると、打席に立っても4割はフォアボールです。のこりの6割の機会の中で3割5分の打率を上げています。
このため、他の高打率の打者と比べると、ヒット数は非常に少なくなります。驚異的なのは、この少ないヒットの内、35%はホームランであるという点です。
これでは、ピッチャーが勝負を避けるのも仕方ないですね。
しぶしぶ収穫
成長がパタッと止まりツヤがなくなって来たので、しぶしぶ1つ収穫しました。市販のナスとともに麻婆ナスに化けました。味は今ひとつでした。
静岡集中豪雨と意外な知恵滅多に外出しないのに、よりによって昨日発生した静岡の集中豪雨の影響を受けました。
現在、月に1度くらいのペースで静岡の浜松で仕事の打ち合わせに行っています。昨日もその打ち合わせの為に出かけたのですが、小田急線で小田原まで辿り着いた後、そのまま足止めを食らってしまいました。
やけに窓口の切符売り場が混雑しているなぁと思いつつ、自動券売機に並ぼうとしたら全部停止中。ちょっとおかしいと思いつつ、窓口の列に加わって改札方面を見てみると、こちらには精算者の長蛇の列。これは何かあったなと思い、駅構内の放送に耳を傾けたところ、静岡の集中豪雨で上下線共に運行見合わせ中であることが判明しました。
まぁ、それでも復旧するだろうと思い切符を購入後、小田原で既に2時間以上足止めを食らって停車中の新幹線に乗り込みました。しかし、結局、数時間経過しても復旧の見通しは立たず、打ち合わせに間に合うどころか途中参加すら不可能になってしまいました。仕方ないので、関係者に今回は自分は打ち合わせに参加できない旨を伝え、そのまま帰宅しました。
小田原で足止めされていたのは自分が乗り込んだ「こだま」と、本来は小田原通過の「のぞみ」でした。「こだま」はホームに接しているので、当然乗客は乗り降り自由です。「こだま」の奥に停車している「のぞみ」の方は、お客さんは不自由だろうなぁと思っていたのですが、ちゃんと知恵が絞られていました。きっちりと平行に並べた「こだま」と「のぞみ」の一部の車両で、向き合うドアを共に開放し橋桁を渡して通行できるようにしていました。こういった対策も、きっとマニュアル化されているんでしょう。
仕事に関しては、同じことをオーナーさんも良く言われてるんじゃない。のぐお君は、最近忙しいみたいだね。
http://diary.jp.aol.com/vbceyz9xmu/94.html
上の匿名コメントは身内っぽいんだけど、のぐお君でないならシャトー君かな。