まとめひょうひょうと今年1年暮らして来たけど、今年からやり始めた事が今も継続しているし、まぁ、よくやったと言えるかな。仕事用に立ち上げたホームページも何とか更新し続けて、たまには書いた事が人の役に立っているみたいだし、このブログも頻繁ではないにしろ、書き続けているし。
仕事も独立して2年経つつけれど、路頭に迷う事無く、うまく立ち回れていると思う。もっと頑張れるのは分かってはいるけれど、その結果、生活が楽しくなくなっていまうのは困るし、また来年もこんな調子でやっていきそうな予感。
ノーラの社会性を成熟させてあげることが出来なかったのは残念ではあるけれど、家で一緒に暮らす分には世話もかからないし、飼い主の事は大好きでいてくれるようだし、時々、「まぁ、いいか」という気になってしまう。それでも、他人、他犬との接触する機会を増やしたりと、今後も努力は続けたいと思う。トイレだって、散歩だって最初から出来たわけじゃないし、継続する事の大切さはわかっているのだから...
蹴り納め今年の蹴り納めのフットサルをしてきました。天候が崩れるとは聞いていたけど、これほどの降雪になるとは、ちと意外でした。それでも、今日のコートは屋根付きの越谷なので、雪が降ろうが関係なし。
今回は人数が多かったので、コートの予約は3時間でした。雪の影響で最初の1時間は8名でしたが、最終的には15名集まりました。人数は多かったけれど、3チームに分け、2チームは試合、残りは休憩という形式で交代しながら連続でやったので、いつもよりも疲労は激しかったような気がする。
今回、近所ということで、キャンプメンバーの「ま」さんにも参加してもらいました。ちょっと負傷などもありましたが、きっとトレーニングを積んで、また来てくれることでしょう。
捨てる勇気またいつか使う日が来るかもしれないと、意味もなく古いものを保管し続けてしまうことがある。2度と見ることも使うこともないが、何故かいつまでも家に在り続けるモノたち。今年の年末は、勇気を出して不要なものを大量に処分してみた。
仕事の関係上、ウチにはパソコンのソフトウェアの箱が大量に存在する。大抵のソフトは1年に1度はバージョンアップされるため、その度に箱が増え、棚の場所を占有してしまっていた。今までの経験上、新しいものから古いものに戻すということは有り得ないので、古いバージョンのものを一気に処分してみた。CD-ROMだけを残し(ものに依ってはCD-ROMも処分)、マニュアル類は資源ゴミ、箱は燃えるゴミとして処分した。それと、賞味期限切れの技術書、雑誌なども紐で絡げて資源ゴミとして消え去ってもらった。後は、電化製品や家具などの段ボールも、同様に処分した。
かなりの労力だったが、棚にはかなりの空間が出来たし、開かずの間(不要物が積み上げられておおり、来客に見せたことがない部屋)にも若干の空間が生まれた。
物を片付ける時に、最初に収納スペースを準備してしまうと、ついつい不要なものまで隙間埋めに使ってしまいがちである。そうならないためにも、不要なものを捨てることから始めることをお勧めする。
アウトドアチェア仕事用の椅子として随分と長い間アウトドアチェアを使っていましたが、本日、ビジネスチェアを手に入れたため、本来の活躍の場へ帰してあげることにしました。
先代のビジネスチェアは座るところに金具が飛び出して来てしまい、臨時にとアウトドアチェアを使うことにしたのですが、結局、1年以上お世話になってました。
今日手に入れたビジネスチェアですが、座り心地は購入前に確認済みだったのですが、想定していたよりも高さがあり、テーブルとの相性が今ひとつ良くありませんでした。仕方ないので、キャスター部分は取り外して使うことにしました。とりあえず、テーブル上での作業は快適になったのですが、このままでは移動に不便なので、フローリング上でよく滑る硬質フェルトをキャスターの跡地に貼付けて、滑りイス生活に移行する予定です。
他人事ではないような「犬の鳴き声で寝不足、100万円の賠償命じる」という記事が出ていました。うちのノーラも他人や犬に対して吠えるので、ちょっと気になる記事です。
詳細を読んでみたところ、問題の犬は、訴訟を起こした人の上の階で飼われているバセットハウンドで、深夜から早朝まで走り回ったり、吠えまくっていた模様。
ノーラの場合は基本的に夜はぐっすり眠っており、マンションのドアの前を人が通りかかった時に吠えるぐらいなので、ちょっと話は違うかなと、ひと安心。

参考までに、ノーラが吠えない相手は下記にリストアップできるほど、少ないです。
・飼い主
・毋犬と、その子犬
・キャンプでご一緒するメンバー(オス犬含む)
・動物病院のお医者様(これは、恐怖のあまり凍り付いているだけ)
・トリミングのオジさん
雨はご勘弁昨日の晴天から一転、今日のフットサルは途中から雨に降られ、非常に辛いものになりました。3時間の練習予定が、雨に負けて1時間30分ほどで切り上げました。この時期の雨は冷たく、あまり動かないキーパーなどは、寒さで凍えます。
どうせなら屋根付きのコートの時に雨が降ってくれれば良いものの、残念ながら今日は屋根無しコートでした。
最近、フットサルの面子には女性が増えています。今日などは、全体で12人のうち女性が6人と半数を占めていました。ひょっとして競技人口全体としても、女性の比率は増えて来ているんだろうか。決して安全な競技とは言えないけれど、無茶をしなければ(無茶をされてしまうと、どうしようもないけど)大きな怪我もしないので、実は適度に体を動かすには手頃なスポーツなのかもしれない。
そういえば、久しぶりに小田急線に乗ったら、快速急行なるものが誕生していました。新百合ケ丘から下北沢までの14駅すっ飛ばしは、その区間の駅に用がない自分には快適でした。つい、田園都市線にも、同じようなのが出来ることを夢見てしまいました。田園都市線の場合、ここ数年で急行の停車駅が、南町田、あざみ野と2つも増えてしまっていて、端っこ住まいの自分にはよろしくないのです。
スキーシーズンのずれ今年はどうも雪が少ないようです。
ブランシュたかやまというスキー場が長野県にあるのですが、オープン予定が12月4日だったのが12月11日になり、今日届いたメールマガジンによると12月11日オープンも厳しいようです。
先日は12月での夏日を記録したりと、今年はまだ冬らしい寒さを経験していません。何年か前なら、12月中にもスキーに行っていたけど、ここ数年は年が明けてから初スキーというのが定番となってしまっています。どうも、昔に比べて冬の訪れが1ヶ月ぐらい後ろにずれ込んでいるような気がしてなりません。夏の終わりも遅かったので、季節が丸ごとずれていると言っても良いかも。
ともあれ、スキーシーズンが、すぐそこまでやって来ているのは確かなので、そろそろ準備をせねば。新装備としてETCの設置は完了しているので、後はスタッドレスタイヤに履き替えれば万全のはず。
ちなみに、ブランシュたかやまは、近年では珍しいスノーボード禁止のスキーヤー天国のスキー場です。
食い合わせ久しぶりの浜松への出張で新幹線に乗った。節約の意味もあって、妻が弁当を持たせてくれた。
浜松への出張で、手作り弁当の中にウナギを仕込むとは、相当の手練だと感心していたら、そこには、さらに驚くべきものが含まれていた。
それは、梅干し。近頃はとんと聞かなくなったが、ウナギと梅干しと言えば、食い合わせの悪い代表格。実は、過去に何度かその組み合わせで食べて、自分のお腹は何ともならない事は知っていたので、食べる事に関しては問題はなかった。ただ、気になるのは周りの目である。平日の新幹線の乗客は年配の方が多いため、信心深い人に見つかろうものなら、注意されるのではとヒヤヒヤものだった。
ウナギと梅干しの食い合わせに関しては、実害があるかどうかは人によって意見は異なるので何ともいえないが、過去に聞いたことのある食い合わせには怪しいものもある。
自分の地元では、柿と牛乳は良くないと言われていた。理由が虫が湧くからだそうだ。単体で食べれば平気なのに、牛乳を触媒として虫が湧くなどというのは、今にして思えば何の根拠もない話に思える。インターネットで調べても、この食い合わせに関する記述は見つからないので、柿の産地故に生まれたローカルな食い合わせネタのようである。