- 2006年2月22日 10:45
- スポーツと健康
1時間ぐらいプレーしたあたりから予感はあった。ふくらはぎがピンと張る感じ。2人に挟まれてボールを奪われた時に、やっぱりという感じで足に限界が来た。しかも、両足同時に吊ってしまった。
今回のフットサル参加者は10人しかいなかったので交代がなく、思い起こせば(比較的休める)キーパーをやったのも1回だけだった。やはり、きっちりと抜ける回がないと体は持たないらしい。2週間前にも(無事に)プレーしているし、先週はスキーで体を動かしているから大丈夫だろうという読みは完全に外れた。
吊った後、皆に足を伸ばしてもらい復活ゴールを決めれたのは良かったのだが、それは本当に一時的な復活でしかなかった。その後、歩くのに影響するほどふくらはぎは痛み続けて、3日経った現在やっと治り始めたところだ。
予防のため、次回までに何度か走り込みでもしておいた方が良さそうだ。

