- 2008年7月 1日 18:06
- その他
うちの電動アシスト付自転車は、ニッケル水素式ということもあり充電池は長持ちはしない。うっかり電池残量が少ない状態で出かけると、帰りまで持たないことがある。
一般的に電動アシスト付自転車は、電池が切れても普通の自転車として乗れると謳われているのだが、実際には2人乗りでライト(前輪で発電するやつ)を付けて自転車に乗っているという感覚に近い。
これをネガティブに捉えずに良い運動だと考え、今日は出かける際に、最初っから充電池を外して乗ってみた。電気によるアシストが無いと最初の一漕ぎが実に重く、太腿にいい感じの負荷がかかる。運動不足を感じた時には、また試してみよう。
