足復活

やっと足が復活した模様。
先週末ぐらいから痛みが治まってきてたので、ここ数日、夕方に軽くジョギングをしている。今の所、痛みが再発することもなく、今週末のフットサルには丁度いい感じで挑めそう。

足といえば、風太というレッサーパンダが人間よろしく2本足立ちをするらしい。ここの記事に写真があるが、人間がかぶり物をしているとしか思えない素晴らしい立ち姿だ。顔の茶色と体の黒色のコントラストが、より不自然さを際立たせている。

多種多様

また、フットサルの個人参加をしてみた。前回とは違って、今回の参加者は多種多様だった。
ロベルト・カルロスのユニホームを着たブラジル人っぽい40〜50歳ぐらいの人や、どう見ても60歳ぐらいと思われる男性、若い南米系の人などなど。

全部で19人だったので、4チームに分けてのプレーとなった。4チームだと、さすがに休憩が多くて体力的には大丈夫だったが、プレーではヘボいことを何度もしでかした。言い訳がましいが、砂混じりの人口芝だと自分のシューズは悲しいぐらいに滑りまくる。今度参加する時には、小さめのイボイボのついたシューズも準備しないとダメかも。
そういえば、2週間前のフットサルの時に痛めた左足の膝裏がなかなか治らない。回復してきた矢先に、先週の旅行で歩きまくって再発。でもって、また治りかかったところで、今日また痛みが酷くなった。プレーしてる間は気にならなかったけど、終わってみると歩くだけで痛い。これは、しばらくフットサルは禁止かな。

練習嫌い

越谷にしては珍しく、今日は8名しか集まらずでのフットサルでした。桜が満開なので、花見とか行く人が多かったのかもしれません。
今日は珍しく半面だけコートを使った練習とかもしてみましたが、結局は長続きせず、いつも通りの試合形式の練習が中心でした。

人数が足りない状態での試合のため、結構気を抜いたプレーが多かったけれど、やっぱり疲れた。抜け休憩がないのはやはり辛い。
遅刻するかもと言っていた闘莉王さんが、きっちり時間通りに来てもらえたのは非常に助かった。人数不足を知らせなかったのが幸いしたかも。

今日は船橋にてフットサル。先週末と比べると気温もぐっと上がってきて、スポーツするには良い季節になった。

しかし良いことばかりではなく、人工芝がシューズやソックスに絡みつく現象が復活してしまった。静電気で原因で吸い寄せられるのか、自分の足さばきが芝を呼び寄せるのか、兎に角鬱陶しい。ソックスはそのまま洗濯するわけにもいかないので、またガムテープによる前処理が必用になり非常に面倒臭い。船橋コートは遠いし、別コートの開拓が急務かもしれない。

黒姫 シーズン締め

今シーズン最後のスキーとして、黒姫宿泊の戸隠スキーに行ってきました。3月も下旬に入っていた割には、気温が低くて十分楽しめる雪質でした。

18日のPM10:00出発で19日のAM2:30に現地到着。帰りは20日のPM10:00出発で21日のAM2:40に自宅到着。今回はうちの車に友人が1人乗ったので、運転を交代しながらの移動で疲労も少なかった。しかも、いつもは最終日の朝に宿の後片付けや掃除をしてから帰るのに、他のメンバーより1日早く切り上げる必要があったので、それらも免除。残った皆さん、後片付けと3連休最終日の渋滞での移動、お疲れさまでした。
戸隠の比較的高い標高が良かったのか、奇跡的に金曜日に降った雪が良かったのか、土曜日は快晴の下、キュッと締まった雪で何時間かスキーが楽しめました。さすがに後半は、南に面した斜面など雪質は落ちてしまいましたが、シーズンを良い形で締め括れました。
宿の夜は、1日目の食事が牛と豚のしゃぶしゃぶ、遊びはくそゲー(実際のところは、かつてのナムコの名作ゲーム集)大会、2日目の食事はじっくり煮込んだおでん(前日の余り牛入り)、遊びは定番となってきたUNOアタック。自分の家族+友人は2日の夜に帰るため、UNOアタックは必死の交渉で何とか3ゲームで許してもらって、帰らせてもらいました。初UNOアタックの友人は、ルールを学習しながらの3ゲームで大敗し、「ひどい。詐欺だ。」などと帰りの車で愚痴ってました。
次シーズンに向けての課題は、スキーウェアの新調、よく見えるゴーグルの入手、ストックを使いこなした滑り(ビデオを見ていた友人の子供にまで、「bobbyはストック使ってない。」とダメだしされました)といったところでしょうか?

越谷Cコート

今日は越谷でフットサルでした。越谷の3つあるコートの1つは屋根がないのですが、今回初めてその屋根無しコートでやりました。

3月の半ばの割に随分と気温は低かったのですが、天気が良かったため結構汗をかきました。やってる最中は随分と疲れた気がしてましたが、終わった後は意外と疲労や痛みは残ってませんでした。先週もフットサルをしてたのと、人数が15人ぐらいで休憩が出来たことが、疲れを引きずらなかった理由かもしれません。
来週は今シーズン最後のスキー。ケガなくシーズンを締めくくりたいものです。

インフルエンザ

今日は、友人の会社の集まりでのフットサルに参加した。
場所は新百合ケ丘のコートなのだが、到着してみると、何と友人がマスクをして熱っぽい顔して立っている。症状を聞いてみると、どうもインフルエンザっぽい。この瞬間から、この日の友人との接し方が決まった。ある程度の距離を保ち、決して正面で向き合っては話をしない。

プレー中の友人は本当に辛そうだった。守備的な位置、もしくはキーパーを中心にやり、ごく稀に前線まで出るぐらいだったが、すぐにへたり込んでいた。不幸は重なるもので、休憩中にぼんやりしていた友人の頭に、シュート練習で大きく枠を外れたボールが直撃。倒れこんだついでということで、そのまま暫く横になっていた。御愁傷様です。
自分はというと、慣れない面子で連携がとれない分、前に後ろに走り続けて最後には足が吊った。6人で始まり、最終的にも10人という中でやったので、一度も休んでいなかったし、思い起こせばキーパーも一度もやってない。最近は毎週運動しているとはいえ、ちと走り過ぎたようだ。
寝る直前の今現在、ちょっと熱っぽい気がするし、喉も怪しい。染ってもそんなに早く症状は出ないだろうと思いつつも、暫くは不安な日々が続く。

黒姫 楽しくてしょうがない

2/26〜2/28でスキーに行って来ました。利用したスキー場は戸隠で、宿はすっかりおなじみの友人所有の黒姫別荘です。
前週の白馬八方尾根でのスキーが雪質と天候が悪くて心配していたのですが、今回は雪質も良く晴れ間も見えたりと絶好のコンディションでした。

新調したスキー板の調子とゲレンデ状態の良さから飛び出した「スキーが楽しくてしょうがない」という友人の発言が、スキーの充実度を物語っているような気がします。
今回は、滑っている姿をビデオで撮影し、宿に戻って反省会と称して皆で見ました。自分の滑りを最初は褒められて気分を良くしていたのですが、スロー再生でストックが有効に使われていない事が発覚してからは、非難される側になってました。

いつもなら、宿に着いてからは自分の車を出す事がなかったのですが、今回は宿から戸隠スキー場までと、宿から牟礼天狗の湯までの往復を2日続ける羽目になりました。きっと、いつもラクをしていたのがバレたんだと思います。それにしても、雪道の運転中に「もっとスピードが出せる」とか言って煽るあたりは、相変わらず大人げない人達だと思います。

前回の黒姫で、UNOアタックというゲームをしたのですが、実は15回やって一度も勝てず悔しい思いをしました。さすがに1ヶ月も経つと風も変わったようで、何とか雪辱を果たす事に成功しました。

白馬八方尾根

昨日、白馬の八方尾根スキー場に行ってきました。
白馬あたりまでスキーに行く場合は泊まりが一般的ですが、今回は安く済ませるために日帰りでした。さらにコストを下げるために、行きも帰りもETC深夜割引時間帯での移動です。

家を出たのがAM2:00で、帰って来たのは翌日のAM1:30でしたので、ほぼ丸一日かけてのスキーです。今回、4人で1台の車で行ったので、往復の交通費(高速道路料金、ガソリン代)は、1人あたり3,000円程度で済みました。
スキーの方は、ずっと降り続ける湿雪に悩まされて、視界も悪く、非常に滑り辛いコンディションでした。前回の黒姫スキーでツキを全て使い果たしてしまったのかもしれません。雪質が悪いためか、スノーブレードで頑張り過ぎたためか分かりませんが、本日、太腿と背筋あたりに、筋肉痛がかなり出てます。
それでもただ悪い事ばかりではなく、スキー後に立ち寄った白馬五竜スキー場で食べたハーゲンダッツアイスは美味しく、休憩と仮眠を兼ねたゆーぷる木崎湖の温泉も心地よく体を休めることができ、夕飯に食べた焼き肉も安い上に感動的に旨かったので、総合的に楽しい日帰りスキーとなりました。
さて、来週はまた黒姫です。今週の平日に乾雪がしんしんと降り積もり、週末は晴れることを願います。

膝小僧

今日は、いつもの面子でフットサル。先週も個人参加で体を動かしているので、比較的疲労は少なかった。
長い事このスポーツを続けるためにも、あまり走らなくても済むようなプレーを身につけたいと思っているが、なかなか思うようにいかない。とりあえず、足裏を使ってのトラップとドリブルでしっかりキープする事を意識してみたが、途中からはすっかり忘れていた。

そういえば、先週のプレーで擦りむいた膝小僧の怪我が長引いている。ちょっと擦っただけだと思ってたけど、予想外に傷は深かった模様。カサブタができた後、それがひび割れて微量の出血。先週の平日は、その繰り返しだった。今日は、絆創膏を貼ってカバーしてプレーしたので、悪化はしないで済んだ。怪我の治りが遅いのって、何だかちょっと悲しげ。

トップ > スポーツと健康

広告


みんなの書店_B

シマンテックストア
検索
Feeds

トップに戻る